2018年10月22日 [お客様の声]
お勧めのテレアポ代行会社です。
テレフォンアポインターは、大学生のときにアルバイトでやっていました。
大学のある都内で、時給がそこそこ良くて時間の都合もつきやすいアルバイトなないかな…と探していたところ、情報誌で見つけました。淡路町にある、企業向けテレアポ専門の会社でした。
当時のテレアポといえば、テレビの通販番組からの注文を受けたり、企業のかわりにセールスの電話をかけたり…というイメージでしたので、ちゃんとわたしに務まるかな…と不安でした。
しかし基本的な対応マニュアルの他に、各案件ごとにその都度しっかりしたマニュアルが付きます。またグループ長の指導もしっかりしていて、トラブル時の対応も迅速に行ってくれました。私がいわゆる「会社」で働いた、初めての経験でした。
最初の仕事は、忘れもしない「バラ園付属の霊園の案内」。新規開園に伴いイベントが行われ、その勧誘の電話でした。断られる事がまず普通でしたが、そこは仕事と割り切れたし、マニュアルがしっかり作りこまれていたので迷う事はありませんでした。むしろ「2週間前に作ったばかり」や「うちでも販売しています(お寺さんでした…)」という珍回答も聞けて中々面白かったです。
その後は通販の受付などをちょこちょこしつつ、そのうち書籍店を専門に電話する業務を任されたりして、楽しくお仕事しました。
大学院受験のため辞めてしまいましたが、このテレアポバイトの経験が活きる事が今でもあります。やりがいのあるアルバイトでした。
私は営業職のため、毎日テレアポを行っています。一日に20?30件、多いときは100件ほど電話をします。テレアポはなかなかアポが取れないし、時には厳しい対応を受けたりして、つらいものです。しかし、アポが取れたときの喜びは格別です。そのため、私はテレアポを上達したいと思い、日々努力をしています。
テレアポがうまくなった、と感じた瞬間は、お客様に「あなたのテレアポは気持ちが良かったよ」と言っていただけたときです。どうやら、明るい声でハキハキ話すだけでも、相手からの印象が良くなるようです。毎日たくさんのテレアポをしていると、どうしても疲れて声に元気が出なくなってしまいます。しかし、常に明るく、ハキハキとテレアポをすると、お客様に好印象を与え、アポ獲得に繋がりやすくなります。
また、テレアポでは必ず「ありがとうございます」と言うようにしています。お客様にアポを断られたときもです。そうすると、自分自身の気持ちが晴れやかになりますし、お客様にもマイナスな印象は与えません。
テレアポは時につらいですが、その分嬉しいこともたくさんあります。今後もテレアポをがんばっていきたいです。
電話をひたすら架けまくるテレアポの仕事ですが、とにかく発信する数は相当なものです。
顧客データは次から次へと電話リストが入ってくるので暇になることは殆どありません。
短時間の業務で一日4時間くらいテレアポをやっていて一時間当たりの平均発信回数は40件?100件程度です。
一回の発信で1分30秒くらいで、その殆どが相手にされなくて終わってしまうのでまともに話すことなく業務を終えてしまうことも珍しくありません。
大学のある都内で、時給がそこそこ良くて時間の都合もつきやすいアルバイトなないかな…と探していたところ、情報誌で見つけました。淡路町にある、企業向けテレアポ専門の会社でした。
当時のテレアポといえば、テレビの通販番組からの注文を受けたり、企業のかわりにセールスの電話をかけたり…というイメージでしたので、ちゃんとわたしに務まるかな…と不安でした。
しかし基本的な対応マニュアルの他に、各案件ごとにその都度しっかりしたマニュアルが付きます。またグループ長の指導もしっかりしていて、トラブル時の対応も迅速に行ってくれました。私がいわゆる「会社」で働いた、初めての経験でした。
最初の仕事は、忘れもしない「バラ園付属の霊園の案内」。新規開園に伴いイベントが行われ、その勧誘の電話でした。断られる事がまず普通でしたが、そこは仕事と割り切れたし、マニュアルがしっかり作りこまれていたので迷う事はありませんでした。むしろ「2週間前に作ったばかり」や「うちでも販売しています(お寺さんでした…)」という珍回答も聞けて中々面白かったです。
その後は通販の受付などをちょこちょこしつつ、そのうち書籍店を専門に電話する業務を任されたりして、楽しくお仕事しました。
大学院受験のため辞めてしまいましたが、このテレアポバイトの経験が活きる事が今でもあります。やりがいのあるアルバイトでした。
私が勤めていたテレアポのお仕事の経験
私は営業職のため、毎日テレアポを行っています。一日に20?30件、多いときは100件ほど電話をします。テレアポはなかなかアポが取れないし、時には厳しい対応を受けたりして、つらいものです。しかし、アポが取れたときの喜びは格別です。そのため、私はテレアポを上達したいと思い、日々努力をしています。
テレアポがうまくなった、と感じた瞬間は、お客様に「あなたのテレアポは気持ちが良かったよ」と言っていただけたときです。どうやら、明るい声でハキハキ話すだけでも、相手からの印象が良くなるようです。毎日たくさんのテレアポをしていると、どうしても疲れて声に元気が出なくなってしまいます。しかし、常に明るく、ハキハキとテレアポをすると、お客様に好印象を与え、アポ獲得に繋がりやすくなります。
また、テレアポでは必ず「ありがとうございます」と言うようにしています。お客様にアポを断られたときもです。そうすると、自分自身の気持ちが晴れやかになりますし、お客様にもマイナスな印象は与えません。
テレアポは時につらいですが、その分嬉しいこともたくさんあります。今後もテレアポをがんばっていきたいです。
テレアポ代行の仕事内容
電話をひたすら架けまくるテレアポの仕事ですが、とにかく発信する数は相当なものです。
顧客データは次から次へと電話リストが入ってくるので暇になることは殆どありません。
短時間の業務で一日4時間くらいテレアポをやっていて一時間当たりの平均発信回数は40件?100件程度です。
一回の発信で1分30秒くらいで、その殆どが相手にされなくて終わってしまうのでまともに話すことなく業務を終えてしまうことも珍しくありません。

